【中学生版】天神の価格・評判・クチコミは?元塾講師が徹底解説!

【中学生版】天神の価格・評判・クチコミは?元塾講師が徹底解説!

こんにちは、紅野まりです。

今回はデジタル学習教材天神(てんじん)について紹介します。

「デジタル学習教材天神(てんじん)ってどんなもの?」
「天神ってどんなもの?」
「天神(てんじん)のクチコミや評判は?」

と、気になっていると思います。

結論からお伝えすると、デジタル学習教材天神(てんじん)は、

「勉強内容が子供に定着し何度も復習ができ、兄弟で使うとよりおトクになるデジタル教材」だと言えます。

今回、元塾講師の紅野(こうの)の視点から、デジタル学習教材天神(てんじん)の概要からメリットやデメリット、そして評判やクチコミを徹底解説していきたいと思います。

そもそも天神(てんじん)とはどういうもの?

デジタル学習教材天神(てんじん)天神(てんじん)とは、幼児~高校生までを対象としたパソコン一台で勉強ができるデジタル教材です。

パソコンに手のひらサイズの機器をつないで、パソコン上でどんどん問題を解いていくことができます。

問題を解いている画面はこんな感じです。

パソコンのマウスやキーボードがあれば、簡単に操作ができるので、次々に問題を解いていくことができます。

また、問題数も豊富で、間違えた問題は順番や問題自体が変化して、「分かったつもりにならない」工夫がされています。

紙を使った通信教育とはまた違ったやり方で勉強ができるので、普段の勉強とは違うスタイルで学習できる教材が天神(てんじん)なのです。

天神(てんじん)の指導を受ける際に必要なもの

ここまでデジタル学習教材天神(てんじん)の概要を解説しました。

天神(てんじん)というと、「何が必要なの?」と思われると思います。

ここからは簡単に天神(てんじん)を使うときに必要なものを紹介します。

①パソコン
②プリンター(
あると便利なモノ)

この2つがあります。

天神(てんじん)に必要なもの①パソコン

天神(てんじん)では、パソコンを使って勉強を進めていくので、パソコンが必要です。

パソコンにネットが繋がっていなくても大丈夫です。

ただし、Windows(ウィンドウズ)のパソコンでないと使うことができません。

スマホやタブレット、Macでは使うことができないので注意が必要です。

Windowsのパソコンがあれば、天神はすぐに使っていくことができますよ。

天神(てんじん)を使うにあたって、必須なものはパソコンだけになります。

天神(てんじん)と一緒にあると良いモノ②プリンター

続いて、天神(てんじん)を使う上で、用意すると良いものは「プリンター」です。

天神では、問題を印刷して「書く勉強」も取り組むことができます

特に、天神では問題を印刷するとパソコン上で解いていた問題形式が変わりテスト勉強や復習に効果的なプリントを用意することができます。

(詳しくは記事の後半で、天神の”強み”の部分で紹介していきますね。)

なので、自宅にプリンターがあると、すぐに印刷して書いて覚える勉強にも取り組むことができますよ。

安いものだと5,000円程度で購入できます。あとはインク代とコピー用紙も追加で必要です。

全部込み込みでも、6,500円程で準備できますよ。

天神(てんじん)の価格はいくら?

ここまで、天神(てんじん)の概要や必要なものについて紹介していきました。

ここからは、天神(てんじん)の価格を紹介していきますね。

天神(てんじん)の価格は公式には発表されていない

実は、天神(てんじん)の価格は公式には発表されていません。

HPのどこを見ても、価格表は存在しません。

「え!?じゃぁいったいいくらなの!?」
「もしかしてぼったくり!?」

と思うかもしれませんが、安心してください。

天神(てんじん)が価格を表示していないのは、「オーダーメイドで作られるから」です。

天神(てんじん)の価格はオーダーメイド式

天神(てんじん)はお子さんに合わせて内容を組み合わせを変える「オーダーメイド式」です。

オーダーメイドと言うと、「なにそれ?」と難しく感じてしまいますが、

・車で言うと、ランクやオプションを選んだり
・ビュッフェで好きなものをプレートに乗せたり、
・好きな色の組み合わせで天然石のブレスレットを作ったり

こんな感じと同じです。

例えば、天神の場合だと、

国語:中1~中3
数学:中1のみ
英語:中1~中3
理科:なし
社会:公民のみ

といった感じで、天神はお子さんの勉強する内容に合わせて、オーダーメイドでデータを入れていきます。

図で表すとこんな感じです。

全教科を勉強させたい人もいれば、英語や数学だけ集中的に取り組ませたい人もいます。

各家庭のお子さんによって勉強する内容に合わせて、

お子さん「オリジナル」の天神が作られるので、一覧での価格表がないのです。

ただし、資料請求をすると価格の一例を見ることができます

資料請求は無料なので、気になったら請求してみるのが早いですね。

記事の最後で資料請求のやり方を紹介していくので、安心してこのまま読み進めてくださいね。

天神(てんじん)は月謝ではなく「買い取り料金」

オーダメイドで作ったものなので、毎月◯円、月謝◯円ではなく、「買い取り料金」になります。

・服を1着買う
・参考書を1冊買う
・1個〇〇円

といった感じですね。

塾や通信教育とは違って月謝制ではないので、違和感があるかもしれませんが、「教材を買う」という感覚と同じです。

なので、毎月支払うわけでもなく、支払いは1回限り(分割などの対応もあり)になります。

天神(てんじん)は高いの?安いの?

天神(てんじん)は一体、高いのか安いのかをご紹介します。

一部価格が紹介されているのは、小学生版だと6年間で100万円弱必要だった、という話もあります。

これだけを見ると

「高い!!」
「絶対手が出せない!!」

と、思うかもしれません。

どんなオプションで、どれくらいの教科数申し込んだのかは不明ですが、実は長い目で見ると天神(てんじん)は塾よりお得になります。

天神(てんじん)と塾との比較

下の表を見てみてください。

デジタル教材の天神と集団塾、個別指導塾を比較した表です。

もし、仮に天神が中学5教科3年分で100万円だったとすると、こんな感じです。

天神 集団塾 個別指導塾
月謝 27,777円(約2万8千円) 1.8万~ 2.5万円~
年間 333,324円(約33万円) 中1・2:約24万円~
中3:約37万円~
中1・2:約2.4万円~
中3:約37万円~
長期講習(夏・冬) 0円 夏:3~10万
冬:2~7万
夏:6~20万
冬:4~10万
中学3年間合計 100万円 90~102万円以上  107~127万円以上

文部科学省のデータや塾の平均相場を元に作成していますが、

塾に行っていない生徒も含まれているので、実際は数字以上の月謝や年間費用になります。

さらに、ここで記入している塾の総費用は、教材費や施設管理費は含めていません。

塾へ通う場合は、確実に表示の価格以上費用が必要になります。

塾の方が毎月の支払い額が少ないように見えますが、夏期・冬期講習や教材費、施設管理費や模試を受ける費用など、月謝以外の費用もかなり加わってきます

それに比べて、天神は金額が大きくは見えますが、

トータルで見るとおトクになるのです。

天神(てんじん)の特徴は?

ここまで、天神(てんじん)の概要を解説しました。

ここからは「天神(てんじん)の特徴」を細かく紹介していこうと思います。

まず、強みは以下の3つです。

強み

1,ネットを使う必要がない
2,問題をコピーすると問題形式が変わる
3,兄弟も使うと(無料)にタダになる

次に弱みは以下の要素だと感じています。

弱み1,使えるパソコンが限られている
2,正確な金額がわからない

それぞれ細かく解説していきますね。

天神(てんじん)の強み1:ネットを使う必要がない

天神(てんじん)の強みの1つ目は、「ネットを使う必要がない」ということです。

天神(てんじん)はマイクロソフトのWindowsのパソコンさえあれば、勉強を始めることができます。

パソコンを使うデジタル教材は、HPにログインして勉強するなど、インターネットを使うことがほとんどです。

しかし、天神ではネットは必要ありません

なので、ネット回線をつないでいなくても大丈夫です。

ネットに繋がなくてもいいことで、お子さんの「誘惑」が無くなります。

ネットに繋がっていると、勉強途中でも

「なんか集中力が切れたなー」
「勉強だるくなった」
「違うことして遊びたいなー」

と、気が散ってしまって、気づいたらインターネットを使って

・ゲームをする
・YouTubeを見る
・Amazonプライムで映画を見る
・通販サイトを見る
・ネットサーフィンをする

…などなど、勉強以外のことを始めてしまうかもしれません。

ですが、天神(てんじん)はネットに繋がなくてもいいので、お子さんがパソコンに向かっている間は、誘惑もなく、勉強に集中できますよ。

天神(てんじん)の強み2:問題をコピーすると問題形式が変わる

続いて、天神(てんじん)の強みの2つ目は

「問題をコピーすると問題形式が変わる」ということです。

天神(てんじん)では、練習問題として問題をコピーして「書く勉強」をすることができます。

ですが、パソコン上で解いた問題とは同じではなく、問題形式が変化して解くことができます。

例えば、天神(てんじん)を使っている時は『選択問題』だったのに対して、

問題を印刷すると、『記述式』になっていたりするのです。

こんな感じです。

選択問題➡記述式
記号問題➡記述式

といったように、「書く勉強」を鍛えるための問題形式へと変わるのです。

ずっとパソコンを見て問題を解くばかりでは、漢字を書いたり、英単語を書いたりはできません。

書いて覚える、ということも必要になるので、練習問題を実際に上で解いてみることも大事です。

ですが、内容が似たりよったりになってしまうと、

「今さっきと同じ答えだし、簡単♪」

と、あまり理解できていないまま先に進んでしまうかもしれません。

ですが、天神(てんじん)では問題形式が変わるので、「本当に理解しているのか」がわかります。

特に、

「内容は覚えているけど、問題の形式が変わると解けない」といった悩みは中学生からよく質問で貰うので、天神(てんじん)は「形式が変わっても対応できる力(=応用力)」が身につきますよ。

天神(てんじん)の強み3:兄弟も使うとタダに(無料)なる

天神(てんじん)の特徴3つ目は

「兄弟も使うとタダ(無料)になる」ということです。

先程も、料金の解説の時に触れましたが、

天神は塾や通信教育の「月謝」と違って「買い取り」です。

なので、弟や妹がいる場合には、下の子も同じ天神を使うことができます。

自転車や洋服のおさがりと同じですね。

塾や通信教育は、その子一人あたりに月謝がかかってきますが、

天神(てんじん)では教材を買うのと同じことです。

兄弟がいる場合の教育費 天神(てんじん) 通信教育
1人目 オーダーメイド価格 授業料・教材費など×1 受講料×1
2人目 0円 授業料・教材費など×2 受講料×2
3人目 0円 授業料・教材費など×3 受講料×3

通常、紙の教材だと一度書き込んでしまうと、なかなか使いまわしができません。

しかし、天神(てんじん)はパソコン上で問題を解いていくので、何度でも繰り返し解き直すことができます。

なので、たとえ天神(てんじん)のおさがりでも、上の子と同じように勉強することができるのです。

天神(てんじん)の弱み1:使えるパソコンが限られている

残念ながら天神(てんじん)にも弱みが存在します。

天神(てんじん)の弱みの1つ目は

「使えるパソコンが限られている」ことが挙げられます。

天神(てんじん)で使うことができるパソコンは

「マイクロソフト社のWindows」のみです。

アップルのMacや、スマホ、タブレットなどで勉強することはできません。

なので、自宅にパソコンがあっても、それが使えない可能性があるのです。

さらに、天神(てんじん)は小さな機械なのでそれをパソコンと繋ぐ必要があります。

その際に、USBポート(Aタイプ)が必要になります。

「マイクロソフト社のWindows」搭載でも、USBポートが無い薄型のパソコンは使用できないので注意が必要です。

(ただし、薄型のパソコンでもUSBポートを繋ぐためのケーブルがあれば、接続は可能になります。)

天神(てんじん)の弱み2:正確な金額がわからない

天神(てんじん)の弱みの2つ目は

「正確な金額がわからない」ということです。

金額を紹介した時もお伝えしましたが、天神(てんじん)は公式HPにも正確な金額は載っていません。

資料請求をすることで金額を知ることができるようになっています。

なので、

「気になる..」
「値段はどうなんだろう?」

と疑問に思うかもしれませんが、資料請求をするまでは正確な金額は分かりません。

ただし、資料請求は「無料」でできます。

3分程度でネットから資料請求ができるので、気に鳴った方は資料請求をしてみましょう。

「資料請求したら電話とかかかってくるんじゃないの?」

と思われるかもしれませんが、無理な勧誘はされませんので安心してください。

もし、「勧誘かも」と思った場合は、「もう少し考えさせてください」ときっぱり断ればOKです。

天神(てんじん)のクチコミ・評判を一挙公開!

ここまで、天神の概要や特徴を細かく紹介してきました。

中には、ここまでを読んで

「実際使った人はどうなんだろう?」
「天神(てんじん)は実際どうなんだろう…」
「天神で成績が上がるのかな?」

と、不安に思う方もいると思います。

ここからは実際に天神を使ったことがある人のクチコミを紹介します。

天神(てんじん)のいいクチコミ

・天神を使って学校の勉強をどんどん先取りしている
・子供はゲーム感覚で楽しく勉強している
・1回の学習時間が短く、興味が続くような工夫がされていた
・目と耳の両方で情報を取り入れてパソコンだからこそできる勉強法

このようなクチコミが見られました。

幼児教育としても利用されている天神なので、お子さんが楽しく勉強して取り組める内容は盛り沢山です。

特に、

「やったね!」「すごい!」などの声掛けもしてくれるので、

褒めて育てる教育方法を取り入れています。

そんな天神だからこそ、思春期の扱いが難しいお子さんにとっては「自信」にもつながります

天神(てんじん)のわるいクチコミ

料金が高いので、買うかどうか迷った

と、料金面での不安が目立ちます。

一部の料金例では小学生の英語1レベル分で37,800円小学生の算数1が9年分で50,400円となっていました。

オーダーメイドなので価格は個人差がありますが、「資料請求」をすると詳しい価格設定を知ることができます。

資料請求後は「天神を体験してみたい」という方はお試しで体験することもできますよ。

後ほど、資料請求のやり方は解説していくのでこのまま読み進めてくださいね。

天神(てんじん)がオススメな中学生は?

ここまで、天神(てんじん)の概要や特徴である強みや弱み、そしてクチコミを紹介していきました。

最後に、天神がオススメな中学生を紹介します。

天神(てんじん)がオススメな中学生は?

オススメな生徒は以下のとおりです。

・部活が忙しくて勉強ができない
・塾に行く時間がない
・集中力が続かない
・勉強するやる気がない

こんな特徴の中学生には天神がおすすめです。

天神は「もう少しやりたい」と思えるような、少し物足りない学習量で構成されているので、お子さんの勉強意欲をかきたててくれます

特に、勉強に消極的で、やる気がなくて、勉強が手に付かない中学生は試してみる価値がありそうです。

こんな中学生には天神(てんじん)はおすすめできません!

逆に天神がオススメでない生徒は

・何度も書いて勉強するほうが好き
・ゲームが嫌い
・パソコンを触るのが苦手
・家では全く勉強する気がない

このような生徒にはオススメできません。

天神は自宅でゲーム感覚で楽しく勉強するデジタル教材です。

なので、自宅で勉強するのが嫌だったり、そもそもパソコンなどの機器で勉強することが苦手なお子さんでしたら、天神はうまく活用できません

なので、上記に当てはまる中学生のお子さんでしたら、天神(てんじん)はやめておいたほうがいいでしょう。

お子さんがパソコンが嫌、自宅で勉強するのが嫌ではない、かつ親であるあなたが、少しでも以下のような思いがあるのであれば検討してみる価値はありそうです。

子供の将来を思って…・自宅で勉強する習慣をつけさせたい
・ゲーム感覚で楽しく勉強させたい
・効率よく成績を上げさせたい

上のような思いがある方は、まずは資料請求でより天神の詳細を知ってみてください。

記事の最後で、資料請求のやり方を解説していきますね。

天神(てんじん)のまとめ

それでは、今回のまとめです。

今回は、天神(てんじん)について紹介しました。

天神は、「勉強内容が子供に定着し何度も復習ができ、兄弟で使うとよりおトクになるデジタル教材」ということを紹介しました。

パソコンを使ってゲーム感覚で楽しく学習しながら、何度も復習をすることで勉強内容の定着を目指すことができます。

天神(てんじん)の強みや弱みは以下の通りでした。

強み

1,ネットを使う必要がない
2,問題をコピーすると毎回問題が変わる
3,兄弟も使うと(無料)にタダになる

次に弱みはこんな感じでした。

弱み1,使えるパソコンが限られている
2,正確な金額がわからない

では、最後に天神の資料請求の仕方について紹介していきます。

天神(てんじん)の資料請求をしてみる!

ここまでを読んで、

もし「天神に興味がある!」「もっと詳しく知りたい!」と思われる方もいると思うので、ここからは具体的に天神の資料請求の仕方を紹介します。

ステップは以下のとおりです。

1、天神(てんじん)のHPへアクセス
2、資料請求をする
3、無料体験をする

それぞれ詳しく解説します。

(紹介している画像はスマホで申し込んだ場合です。パソコンで申し込む場合も同じ手順です)

天神(てんじん)のHPへアクセス

まずは、天神(てんじん)のHPへアクセスしましょう。

HPは画像のようなトップページになります。

 

上のオレンジのアイコンで『【天神】中学生版』と書いてある部分をクリックしてもらうと、HPへアクセスできます。

2、資料請求をする-①

では、続いて資料請求をしていきましょう。

HPにログインしたら右上の「資料請求」と書かれたボタンをクリックします。

2、資料請求をする-②

クリックするとこんな画面が出てきますので、必要事項を記入していきます。

大体3分ほどで記入できるとありますが、私が記入した時は1分50秒くらいで終わりました

住所も郵便番号ですぐ表示されるので、記入はラクですよ!

2、資料請求をする-③

最後に、記入内容を確認して送信するだけです。

3、無料体験をする

資料請求後、届いた資料に目を通して興味があれば、無料体験も受けることができます。

パソコンやインターネットを準備する必要もないので、「初期費用0円・準備するものなし」で体験することができます。

「もっと詳細を知りたい」
「とりあえず一度体験してみたい」

という方は、下のリンクから上のステップにしたがって資料請求をしてみてください。

 

上のオレンジのアイコンで『【天神】中学生版』と書いてある部分をクリックしてもらうと、資料請求を無料で申し込むことが出来ます。

中学生の子供の成績を上げるために

天神はお子さんの勉強意欲を掻き立てながら取り組めるデジタル教材です。

もし、現在お子さんが成績が伸び悩んでいる場合、早めに手を打たないとあっという間に受験がやってきます。

「もっと早く対策をしておけばよかった…」と後悔することがないように、今から行動を起こしていきましょう。

通信教材も続かなかった、塾もだめ…という方は、天神を検討してみるのもアリです。

まずは資料請求からやってみてくださいね

⬇⬇資料請求はこちらから⬇⬇

 

上のオレンジのアイコンで『【天神】中学生版』と書いてある部分をクリックしてもらうと、資料請求を無料で申し込むことが出来ます。

もしわからないことがあったら…

わからないことやご意見、感想などがありましたら、

私に直接メッセージを送ってください。

問い合わせ

上の青い文字で【問い合わせ】と書いてある部分をクリックしてもらうと、お問い合わせフォームに進みますので、具体的なご相談をしていただくことができます。

また気軽にやり取りしたい方はLINE@のほうが話しやすいと思います。

実際にLINEでやり取りするだけで勉強のやり方を変えて子どもの点数が上がった方もいます。

私以外の他に信頼のおける方でもいいですし、私も随時相談は受け付けています。

まずは相談から始めてみましょう。

今回は以上です。

他にも勉強法に関することを中心に記事を書いていますので読んでみてください。

 

紅野まり