【最新】Netty(ネッティー)の評判・クチコミ・料金を徹底解説!

【最新】Netty(ネッティー)の評判・クチコミ・料金を徹底解説!

こんにちは、紅野まりです。

今回はインターネット家庭教師Netty(ネッティー)というオンライン家庭教師について紹介します。

「インターネット家庭教師Nettyってどんなもの?」
「ネッティーのクチコミや評判は?」
「オンラインで家庭教師ができるって聞いたけど実際どんな感じで授業をするの?」

結論からお伝えすると、インターネット家庭教師Netty(ネッティー)は、

『自宅で完全個別で指導を受けることができる、苦手克服のためのコースが設定されたオンライン家庭教師』です。

今回、元オンライン家庭教師の紅野(こうの)の視点から、インターネット家庭教師Netty(ネッティー)の概要からメリットやデメリット、そして評判やクチコミを紹介したいと思います。

元オンライン家庭教師として指導者の視点から紹介するので、裏話なども全部本音で話します!

そもそもNetty(ネッティー)とはどういうもの?

インターネット家庭教師Netty(ネッティー)とは、

インターネットを通じて『完全個別』で指導を受けることができるオンライン家庭教師です。

(『ネット家庭教師』や『インターネット家庭教師』といった別名もあります)

「オンライン家庭教師って何?」
「インターネットを通じて指導をしてもらうってどういうこと?」

と思われる方もいると思いますので、ここからは簡単に『オンライン家庭教師』について紹介していきます!

オンライン家庭教師ってなに?

オンライン家庭教師とは、

インターネットを通じてテレビ電話(スカイプなど)を使いながら完全マンツーマンの指導を受けることができるサービスです。

主にテレビ電話(スカイプ等)+オンラインホワイトボード(画面に講師や生徒が書いた文字が映し出される機能)を使って授業が行われます。

指導の流れは、基本は「家庭教師」や「個別指導塾」と同じで、お子さん1人につき、講師が1人といった完全マンツーマンの指導になります。

オンライン家庭教師は「自宅に来ない家庭教師」!

オンライン家庭教師は『自宅に来ない』家庭教師とイメージしてもらうのが良いです。

ネット環境さえあれば、

住んでいる場所に関係なく指導を受けることができます

従来の家庭教師であれば、生徒宅まで通える範囲にいる家庭教師しか指導ができません。

ですが、オンライン家庭教師は全国から講師を探すことができます

つまり、

・離島に住んでいても、
・田舎に住んでいても、

どこからでも講師を必ず見つけることができるのです。

ちなみに、私が指導をしていた時は、生徒は関東圏の埼玉・千葉・東京で、私は西日本から指導をしていました。

オンライン家庭教師のメリット

オンライン家庭教師は『家に来ない家庭教師』ということは分かっても、

「オンライン家庭教師のメリットってなに?」

と思うと思います。

簡単にオンライン家庭教師のメリットを紹介すると、こんな感じになります。

  • 自宅にいながら指導を受けることができる
  • 指導の曜日や時間帯が自由に選べる
  • 送迎の必要なし
  • 講師を選べて何度でも変えてもらうことができる
  • 講師が家に来ないのでお茶出しが掃除を気にしなくても良い
  • 授業を受けている様子を親が観察できる

このようなメリットがあります。

もちろん、

今回紹介するNetty(ネッティー)にもオンライン家庭教師のメリットが当てはまりますよ。

オンライン家庭教師のメリットを踏まえて、

ここからはNetty(ネッティー)ではどのように授業を受けていくのか紹介していきますね。

Netty(ネッティー)の指導の流れ

Netty(ネッティー)の指導開始~終了まで

Netty(ネッティー)の指導の流れを紹介します。

指導はこんな感じで進んでいきます。

①指導5分前に電話がある

②パソコンを立ち上げて会員ページへログイン

③講師が応答し授業開始(50分)


④宿題の確認をしたあと、指導をしてもらう


⑤授業終了


⑥授業終了後、メールで授業内容を報告

と、こんな感じで授業が進んでいきます。

注目してほしいのは、授業の前後です。

上の表の①(指導5分前に電話がある)⑥(授業終了後、メールで授業内容を報告)の部分です。

課題や締切、予定などうっかり忘れてしまいがちなお子さんだと

「授業サボってないかな?」
「授業の時間を忘れていない?」
「きちんと勉強する予定立ててるかな?」

と心配になりますが、ネッティーでは5分前に電話で知らせてくれます。(上の表の①)

「今日~時から授業です。
宿題や〇〇の教材を準備して待っていてくださいね」

といった内容の連絡が入ります。

なので、「うっかり授業を忘れていた!」ということはありません。

また、授業が終わった後もメールで連絡が入ります。(上の表の⑥)

もし親であるあなたが自宅にいなくても「今日もきちんと授業してくれたんだな」と確認することができます。

ちゃんと電話やメールで報告があることで「きちんと勉強をしていること」がわかりますよね。

Netty(ネッティー)の授業時間はどんな感じ?

Netty(ネッティー)1回の授業は50分。

15:00開始の1時限目から21:00開始の7時限目までの7つの時間帯から開始時間を選ぶことができます。

こんな感じです。

月曜日から土曜日まで指導曜日を選ぶことができて、日曜日はお休みです。

開始時間が決まっているので授業時間を間違えにくいですし、部活がある中学生にとっては予定を組みやすい時間割です。

Netty(ネッティー)の授業時間は自由自在!

Netty(ネッティー)では1日2コマ以上の受講も可能です。

資格の勉強や定期テスト前など、集中して指導をしてほしい時はコマ数を増やすこともできます

例えば、

・4時限目(18:00~)
・5時限目(19:00~)

このように2コマ分指導を受けるといった感じです。

さらに例えば、夏休みや大型連休の時は、

・1時限目(15:00~)指導を受けて、
(間を空けて)
・6時限目(20:00~)も指導を受ける

といったこともできますね。

予定や試験期間、連休に合わせて、授業時間を自由自在に変えることもできますよ。

Netty(ネッティー)では急な予定でも「振替」ができる

また、急用や体調不良で指導をお休みした場合も、振替の指導をしてもらうことができます。

塾であれば、通常塾を休めば、ただ授業を受けることができないだけです。

しかし、Netty(ネッティー)ではお休みした分の授業は別の日に振替をしてもらえます

授業料もムダにならないで済みますね。

都合や体調が悪かったりすれば、指導曜日や時間帯を変更することもできるので、お子さんの都合に合わせて指導時間を選べます!

ただし、「今日は気分が乗らない..」「友だちと遊びたいから」という理由で急な振替をするのは『NGです。

頻繁な振替は講師との信頼関係が崩れてしまう要因でもあるので、振替は「どうしても..!!」というときだけ使っていきましょう。

Netty(ネッティー)の指導を受ける際に必要なもの

ここまでNetty(ネッティー)の授業を受けるまでの流れを解説しました。

ネットを使うオンライン家庭教師では「何が必要なの?」」と疑問に思われる方も多いと思います。

ここからはNetty(ネッティー)が推奨する、指導に必要なものを簡単に紹介します。

①パソコン
②WEBカメラ(生徒の顔を映すため)
③ヘッドセット(マイク、ヘッドフォン)
④ペンタブレット
⑤教材

この5つがあります。

Netty(ネッティー)の指導に必要なもの①パソコン

ネッティーの指導を受けるためには、ネット環境につながったパソコンが必要です。

ネットやテレビ電話を使って指導を受けていくので、パソコンが必須になります。

「テレビ電話ってなんだか難しそう…」

と思うかも知れませんが、大丈夫です。

Netty(ネッティー)の指導では、ネッティーでは会員ページにログインするだけで指導がスタートします。

ショッピングサイトにログインするのと同じ感じなので、難しい操作は一切ありません

しかも、Netty(ネッティー)の指導が会員ページからログインするだけで「安定した勉強環境」が作られます。

オンライン家庭教師は大体テレビ電話(スカイプやLINEのテレビ電話)を使うことが多いのですが、実際無料のスカイプは音声が途切れたり、映像が映らなかったりと指導にかなり影響がありました

実際、それで指導が中止になって延期をしたりすることもしばしばありました….

でもネッティーではスカイプのように「ログインできなくなった」「音声が途切れたりする」「セットアップの仕方がわからない」といったトラブルが起こりにくいです。

毎回の指導がスムーズに進んで『ストレスフリー』ということです。

またパソコンの設定の仕方や詳しい使い方は、Netty(ネッティー)のスタッフがサポートしてくれるので安心してくださいね。

Netty(ネッティー)の指導に必要なもの②WEBカメラと③ヘッドセット

②WEBカメラと③ヘッドセットに関しては指導で講師と生徒が顔を見合わせたり、お互いの声がしっかりと聞こえるために必要なものです。

希望であれば個人で用意してもいいですが、Netty(ネッティー)では無料でレンタルもできます。

個人で買ったほうが良い、というわけではないのですが、レンタルに抵抗がある方は個人で購入したほうが良いですね。

もし、WEBカメラやヘッドセットを購入するにしても、それぞれ2000円~程度で買うことができるので、安いものを買ったとしても2つで4000円弱で購入することができます。

Netty(ネッティー)でレンタルすると費用もゼロ”0”円なのでおすすめです。

Netty(ネッティー)の指導に必要なもの④ペンタブレット

続いて④のペンタブレット(ペンタブ)ですが、これはお互いの文字を見るために使います。

こんな感じです。

指導者側の意見として、生徒が書いた文字を見れるほうが指導はしやすいです。

なぜなら、漢字や英語のスペルミスや計算ミスに気づいて訂正してあげることができるからです。

講師が生徒の書いた文字をみることができないと、ミスを指摘してあげられません。

テストでミスをせずに『確実に』点数を取るためにも、細かい部分まで指導をしてもらった方が良いですよね。

なので、指導を受けるにあたってはペンタブレットは必要です。

ただし、これはNetty(ネッティー)ではレンタルできず、各自で用意しなければいけません

「ペンタブレットっていくら?」と思う方もいるかも知れませんが、安いもので5,000円程度で購入できますよ。

Netty(ネッティー)の指導に必要なもの⑤教材

そして⑤の教材に関してですが、こちらは「お子さんが持っている教材」を使うことも出来ます。

「前に買った教材があるけど全然使わないままになっているのがあるから、もったいない…」

と、使っていない教材が自宅にある場合は、指導で使ってもらうこともできます

なので、新しい教材を買う必要もありません。

もし教材がない場合でも、ネッティーから無料で配布される教材があるので、心配はいりません。

よく塾や家庭教師を始めるとなると

「諸経費などでかなり月謝が高かった…」
「高価な教材を買わされた」

という声も聞きます。

授業料以外にも、教材費や入会費、設備費など、色々な経費が加わってかなりの額になっていたということもよくあります。

Netty(ネッティー)では教材費が0”ゼロ”円で始められるので、安心ですね。

Netty(ネッティー)の授業料っていくら?

ここからは、Netty(ネッティー)の授業料について紹介していきますね。

Netty(ネッティー)の月謝は〇〇だけ!

実は、Netty(ネッティー)の授業料の支払いは、月々の指導料だけです。

諸経費・教材費は一切かかりません

入会金22,000円があるのですが、無料体験授業を受けるだけ0”ゼロ”円にすることができます。

無料体験授業を受けるだけで入会金22,000円無料になるのです。

つまり、実質「授業料だけ」の支払いで毎月OKなのです。

ネッティーを始めるのであれば、無料で体験授業に申し込んだほうが

・入会金も0”ゼロ”円
・無料で体験もできる
・22,000円も節約できる….でイイ事尽くしです。

Netty(ネッティー)の授業料一覧

ちなみに毎月支払う授業料はこんな感じです。

中学生の場合

授業料
(週1回月4回)
料金
中学1年生 12,000円(税抜)
中学2年生 13,000円(税抜)
中学3年生 15,000円(税抜)
入会金・教材費など 入会金:体験授業をすると0円
教材費:0円

*キャンペーン*(体験授業を申し込むと入会金22,000円無料!)

ホントに毎月『授業料だけ』を払うだけでOKです。

もし指導回数を増やす場合は、指導料金が2倍になります。

例えば、

中学1年生のお子さんの指導を週1回だったのを週2回に変えるとなると、

月謝が12,000円(税抜)【13,200円(税込)】だったのに対して、

週2回にすると、12,000円(税抜)×2で

月謝が24,000円【26,400円(税込み)】

という感じになります。

単純に2倍すればいいだけなので簡単ですね。

Netty(ネッティー)にかかる初期費用のまとめ

Netty(ネッティー)を始めるとすると、全部込み込みの初期費用はこんな感じになります。

(無料体験授業を受けて入会金が0”ゼロ”円の場合)

◆機器をレンタルして週1回の指導の場合(中学1年生)

・授業料(週に1回)12,000円(税抜)
・ペンタブレット約5,000円

合計17,000円(税抜)【税込18,700円】

◆機器をレンタルして週2回の授業の場合(中学2年生)

・授業料(週に2回)26,000円(税抜)
・ペンタブレット約5,000円

合計31,000円(税抜)【税込34,100円】

◆機器をレンタルせずに個別で用意した場合(中学3年生)

・授業料(週に1回)15,000円(税抜)
・ペンタブレット約5,000円
・WEBカメラ/ヘッドセット約4,000円

合計24,000円【税込26,400円】

授業料+ペンタブレット(+WEBカメラやヘッドセット)の料金が初月の初期費用になります。

塾だと5万円~10万円という初期費用がかかる場合もありますので最大、塾の5分の1まで初期費用を抑えることができますよ

Netty(ネッティー)は安いの?個別指導塾との比較

ここまで、Netty(ネッティーで)の授業料などを教育費を紹介していきました。

ここまでを読むと

「安い気がするけど、一般的にどうなの?」
「もっと安いところもあるんじゃないの?」

と思われる方もいるかも知れません。

しかし、結論から言うとNetty(ネッティー)は「かなり安いオンライン家庭教師」だと断言できます。

Netty(ネッティー)同じように個別指導をする個別指導塾と比較してみます。

図にまとめてみました。

個別指導塾 Netty(ネッティー)
授業料(月4回) 相場11,000~14,000 12,000~15,000
入会金 10,000 22,000→体験授業で0円
教材費 1,000~3,000 0円
諸経費 (塾によっては必要) 0円
合計 22,000~27,000 12,000~15,000円

通常、

個別指導塾の平均相場が11,000~14,000円程度なので、Netty(ネッティー)とそこまで大きくは変わりません。

ですが、塾では教材費や管理費、入会金を納めないといけません。

個別指導塾に通った場合、平均して

・入会費が10,000円
教材費や管理費などの諸経費は1,000-3,000円が必要です。
(た
だし、諸経費は塾や教室などでも異なるため、前後する可能性があります。)

個別指導塾に通い始めるとなった場合、

入会費、授業料、諸経費を合わせた22,000円-27,000円(2万2千~2万7千)が必要になります。

しかし、Netty(ネッティー)では繰り返しになりますが、授業料以外の費用が必要ないのです。

最大でも中学3年生時の月謝が15,000円です。

そのため金額も全部込み込みで、個別指導塾と比べて最大で月15,000円程節約することができるのです。

つまり、個別指導塾と同じような指導を受けながら個別指導塾の2分の1の費用で指導を受けることができてしまうのです

Netty(ネッティー)の特徴は?

ここまで、Netty(ネッティー)の概要を解説してきました。

ここからは「ネッティーの特徴」を細かく紹介していこうと思います。

他のオンライン家庭教師にはない、ネッティーの特徴である強みと弱み全て解説するので安心して読み進めてくださいね。

まず、強みは以下の4つです。

   強み

1,コースの種類が豊富
2,自宅で勉強する習慣をつけることができる
3,約7万人の講師の中から選び放題
4,授業料以外に費用がかからない

次に弱みは以下の要素だと感じています。

弱み1,各地の受験状況などの情報量は少ない
2,指導力に特別優れている講師がいるとは限らない

それぞれ細かく解説していきますね。

Netty(ネッティー)の強み1:コースの種類が豊富

インターネット家庭教師Netty(ネッティー)の強みの1つ目は、

「コースの種類が豊富」にあることです。

中学生を対象にしたコースだと、

・進学塾サポートコース
・志望校別過去問対策コース
・苦手一科目集中コース
・読解力・論証力養成コース
・文章問題・図形克服コース
・一行問題特訓コース
・社会・理科得点力アップコース
・苦手科目克服コース
・定期テスト対策コース
・志望校別受験対策コース
・部活両立コース
・勉強のやり方・習慣づけコース
・進学塾フォローコース
・英検・漢検・数検コース
・文法・長文読解克服コース

全部で15種類ものコースがあります。

コースが豊富に設定されていることで

「お子さんの苦手をピンポイントで解決できる」

というのが大きなメリットとしてあります。

通常、個別指導では、講師1人がお子さんの担当になり指導をするスタイルです。

例えば、

国語や英語、数学から定期テスト対策まで「1人の講師」が指導をしてくれます。

ですが、1人の講師が幅広く指導をする仕方だと、

苦手分野の克服はできないままになってしまいます。

なぜなら、

どの内容も指導が中途半端で、結局生徒がしっかり理解できないまま終わってしまうからです。

だからこそ、ピンポイントで一つずつ丁寧に、ニガテな部分を克服することが大事なのです。

ネッティーのコース設定は、

多くの中学生が苦手意識を持っている箇所を克服することができるコースが揃っています。

例えば、文章問題や文法、長文読解コースなどがその一例です。

つまり、苦手を克服したい分野だけを「確実に」克服していくことができるのがネッティーの強みなのです。

ネッティーではお子さんの苦手に合わせたコース選択で、ピンポイント苦手を克服していけますよ。

お子さんの苦手に合わせてコース設定をすることができるのはNetty(ネッティー)の強みですね。

Netty(ネッティー)の強み2:自宅で勉強する習慣をつけることができる

 

インターネット家庭教師Netty(ネッティー)の強みの2つ目は

「自宅で勉強する習慣をつけることができる」ことです。

ネッティー(Netty)は自宅でパソコン等を使って指導を受けるので、自宅で勉強する機会が増えます

そのため、自然と自宅での勉強時間が増えて、家で勉強することが習慣になりやすいです。

・家では誘惑が多くて勉強に手が付かない
・自宅では集中力がない
・家ではなかなか勉強しない

こんな中学生でも、Netty(ネッティー)であれば自宅で指導をしてもらうので、自宅での勉強が自然と習慣になってくるのです。

さらに目の届く範囲にパソコンがあれば勉強しているお子さんを観察することもできます

「お!勉強してるな!」
「頑張ってる」

と、お子さんが勉強していることを実感できますよ。

Netty(ネッティー)の強み3:約7万人の講師の中から選び放題

ネッティーの特徴3つ目は

「約7万人の講師の中からお子さんに合った講師を選び放題」ということです。

ネッティー(Netty)を始めるとなると、

全国にいる約7万人の講師の中からお子さんのオンライン家庭教師を選ぶことができます

この家庭教師の多さは、

数あるオンライン家庭教師の中でもトップレベルです。

さらに、在籍している講師の多くが難関大学出身or在籍中なので、学力レベルも高いのもポイントです。

実は、

講師との相性は指導をする上でもとても大事です。

なぜなら、講師との相性がよくないと

お子さんが勉強することを嫌がってしまう原因にもなるからです。

講師が多いということは、それだけお子さんに合った家庭教師を選ぶことができるということです。

従来の家庭教師だと、近所に住んでいる家庭教師しか選ぶことはできません。

しかし、Netty(ネッティー)であれば、約7万人の講師の中からお子さんに合った講師を必ず見つけることができますよ。

また、講師が合わないと感じた場合でも安心してください。

ネッティーでは何回でも無料で講師を変更してもらえるので、お子さんと相性がいい先生と巡り合うまで講師を変更してもらえますよ。

Netty(ネッティー)の強み4:授業料以外に費用がかからない

インターネット家庭教師Netty(ネッティー)の強みの3つ目は

授業料以外に費用がかからないということです。

冒頭でも紹介したように、

インターネット家庭教師Netty(ネッティー)では、通常の塾や家庭教師で必要な入会費・教材費・運営維持費などは必要ありません。

(ただし、入会費に関しては無料体験授業を受けることで通常22,000円が無料になります。)

つまり、22,000円→0円まで節約できるということです。

また、授業料以外の教材費も必要なく、現在お子さんが持っている教材を使うことができます

なので、月謝=月々の授業料のみです。

個別指導塾や家庭教師のような指導を受けることができる上に、

授業料しか払わなくて良いのはかなり教育費を節約することができますよ。

Netty(ネッティー)の弱み1:各地の受験状況などの情報量は少ない

残念ながらNetty(ネッティー)にも弱みが存在します。

Netty(ネッティー)の弱みの1つ目は

各地の受験状況などの情報量は少ない」ことが挙げられます。

地域密着型の塾と違って、全国展開のNetty(ネッティー)では各地の受験状況などの情報量は少ないと言えるでしょう。

自宅周辺にある塾だと、周辺の高校や進学先の情報など受験情報が豊富に揃っています。

しかし、全国に散らばっているネッティーの講師は、あなたのお子さんが住んでいる地域についてよく知らない可能性があります。

そのため、高校進学に関しては細かく具体的なアドバイスはできない可能性が高いです。

情報に関しては、親であるあなたが積極的に情報収集する必要があるでしょう。

ただし、Netty(ネッティー)では定期的に、講師ではない社員の方が総合的にお子さんとあなたをサポートしてくれます。

その際に、日頃の勉強だけではなく受験に関してもアドバイスしてくれますよ。

Netty(ネッティー)の弱み2:指導力に特別優れている講師がいるとは限らない

インターネット家庭教師Netty(ネッティー)の弱みの2つ目は

「指導力に特別優れている講師がいるとは限らない」ということです。

指導力に関してですが、難関大学出身または在学中の講師がいるNettyでも、指導力に特別優れているとは言い切れません

「学力が高ければ高いほど、先生として最適なんじゃないの?」

と思う方もいるかも知れません。

しかし、実はそうではないのです。

自分で勉強ができることと、人に教育ができることは全くの別問題だからです。

お子さんによって苦手意識を持っている部分は変わってきます。

だからこそ、講師は「自分が成績が上がった方法で教える」というやり方よりも「その子に合わせたやり方」で指導していく必要があります。

そのため、中学生の生徒に合わせた指導ができるかどうか、が一番大事な部分です。

もし、お子さんと先生の相性が悪い、子供に合ったやり方で指導をしてもらえていないと感じた場合は、講師を変更してもらいましょう。

Netty(ネッティー)では講師の変更が何度でも、無料で変更ができるので、指導力のある先生を探すことができます。

Nettyでは無料で何回でも講師を変更できるところが成績を上げるための魅力の1つです。

Netty(ネッティー)のクチコミ・評判を一挙公開!

ここまで、Netty(ネッティー)の概要や特徴を細かく紹介してきました。

中には、ここまでを読んで

「実際使った人はどうなんだろう?」
「Netty(ネッティー)は実際どうなんだろう…」
「成績が上がるのかな?」

と、不安に思う方もいると思います。

ここからは実際にNetty(ネッティー)を使ったことがある人のクチコミを紹介していきます。

Netty(ネッティー)のいいクチコミ

5分前に電話をかけてもらえるので助かる
家庭教師と違ってお茶出しを気にしなくていい
家庭教師から切り替えたが、予想以上にスムーズに授業が進んだ
講師とすぐ仲良くなれた

このようなクチコミが見られました。

大学生の講師も多い中で、お子さんとの年齢も近く、お兄さん・お姉さん感覚で指導をしてもらえるのは良いですよね。

Netty(ネッティー)の良くないクチコミ

担当の先生は時間にルーズで振替や授業がスムーズに行かないことがあった。本部に連絡しても「講師とやり取りしてほしい」との一点張りだった。

このようなクチコミがありました

講師変更も簡単にできるので合わないなと思った時点ですぐに変更してもらいましょう。

Netty(ネッティー)がオススメな中学生は?

最後に、ここからはインターネット家庭教師Netty(ネッティー)がオススメな中学生を紹介します。

Netty(ネッティー)がオススメな中学生は?

オススメな生徒は以下のとおりです。

・部活が忙しくて勉強ができない
・塾に行く時間がない
・自宅で勉強する習慣をつけたい
・苦手分野をピンポイントで復習したい

インターネット家庭教師Netty(ネッティー)のメリットは、自宅にいながら指導を受けることができることです。

インターネットが使えるパソコンさえあれば、自宅で完全マンツーマンの指導を受けることができるのです。

つまり外出する必要も無ければ、家庭教師のように講師が家に来ることもありません

部活で忙しく塾に行く暇がない中学生にピッタリです。

こんな中学生にはNetty(ネッティー)はおすすめできません!

逆にオススメでない生徒は

・1対1の指導が苦手
・友達と一緒に勉強したい
・家で勉強するのが苦手
・家で集中できない

このような生徒にはオススメできません。

Netty(ネッティー)では自宅で勉強できる半面、集中力がなかったり自主性がないと長くは続きません

なぜなら宿題に取り組んだり、自主学習に取り組む場所も自宅になるからです。

1人ではなかなか集中できなかったり、家で誘惑に負けてしまうと勉強は進みません。

なので、上記に当てはまる中学生のお子さんでしたら、Netty(ネッティー)はやめておいたほうがいいでしょう。

Netty(ネッティー)のまとめ

それでは、今回のまとめです。

今回は、インターネット家庭教師Netty(ネッティー)について紹介しました。

インターネット家庭教師Netty(ネッティー)は、

『自宅で完全個別で指導を受けることができる、苦手克服のためのコースが設定されたオンライン家庭教師』だと紹介しました。

Netty(ネッティー)の概要をまとめると、

・1回の授業は50分
月曜日から土曜日まで指導可能(日曜は休み)
15時~21時開始の7つの時間帯から指導時間を選ぶことができる
・指導に必要な機器はほとんどレンタルできる
毎月授業料だけの支払いでOK
15種類のコースから指導コースを選ぶことができる
約7万人の講師の中から選び放題

改めてNetty(ネッティー)の強みや弱みは振り返るとこんな感じでした。

強みは次のとおりです。

・コースの種類が豊富
・自宅で勉強する習慣をつけることができる
・約7万人の講師の中から選び放題
・授業料以外に費用がかからない

次に弱みは以下のとおりでした。

・各地の受験状況などの情報量は少ない
・指導力に特別優れている講師がいるとは限らない

Netty(ネッティー)の無料体験を受けてみる!

ここで、もし

「ネッティーに興味がある!」
「無料体験を受けてみたい!」

と思われた方向けにネッティーの無料体験の受け方を紹介していきます。

5分程度で無料体験の申しこみは完了するので、下のステップを参考にしてみてください。

ステップは以下のとおりです。

1、Netty(ネッティー)のHPへアクセス
2、無料体験授業を申し込む
3、体験をする

それぞれ詳しく解説します。

(紹介している画像はスマホで申し込んだ場合です。
パソコンで申し込む場合も同じ手順です)

1、Netty(ネッティー)のHPへアクセス

インターネット家庭教師NettyのHPへアクセスします。

 

上の【インターネット家庭教師Netty】と書かれたバナーをクリックします。

HPへアクセスすると画面右上の「無料体験授業」をクリックします。

HPへアクセスると画面右上の「無料体験授業」をクリックします。

そうすると、上のような画面が出てきます。

2、無料体験授業を申し込む

「無料体験のお申し込み」と書かれた部分にチェックを入れて必要事項を記入します。

必要事項を記入できたら入力内容を確認して送信すると「完了」です。

無料体験授業を申し込む流れは以上のステップになります。

無料体験授業を受けることで、入会費22,000円を無料にできるので、一度体験してみるのもアリですね!

3、体験をする

体験授業を申し込んだら、Netty(ネッティー)の方から、お子さんの現状などをメールなど聞かれるので、具体的に答えていきます。

その後、無料体験日の日程を決めて、体験授業を受けていく流れになります。

実際に授業を受けてみて、

・授業がわかりやすいか
・子供が楽しく勉強ができているか
・信頼が置ける講師かどうか

…などなど、指導を受けてみてから判断しましょう。

オンライン家庭教師の指導の流れやNetty(ネッティー)雰囲気を味わうためにも、上のステップに従って体験授業を申し込んでみてくださいね。

まずはHPにアクセスすることから始めてみましょう!

 

インターネット家庭教師Netty】と書いてある部分をクリックしてもらうと、無料体験授業を申し込むことが出来ます。

中学生の子供の成績を上げるために

お子さんがインターネット家庭教師Nettyをつかえば、自宅で勉強ができるようなります。

何より、送迎が必要ない、講師は自宅に来ない、苦手を克服できる、勉強している様子を見ることができる、….などととイイ事尽くしです。

ネットで家庭教師をしてもらえる時代だからこそ、賢く、便利にお子さんの成績を上げていくことができます。

体験授業を受けることで、入会金22,000円が無料になるので、「すぐに入会は無理…」という方は一度体験授業を受けてみましょう!

無料で体験できるので、親子でオンライン家庭教師を体験できるいいチャンスですよ!

 

【インターネット家庭教師Netty】と書いてある部分をクリックしてもらうと、無料体験授業を申し込むページへ進むことができます。

もしわからないことがあったら…

わからないことやご意見、感想などがありましたら、

私に直接メッセージを送ってください。

問い合わせ

上の青い文字で【問い合わせ】と書いてある部分をクリックしてもらうと、お問い合わせフォームに進みますので、具体的なご相談をしていただくことができます。

また気軽にやり取りしたい方はLINE@のほうが話しやすいと思います。

実際にLINEでやり取りするだけで勉強のやり方を変えて子どもの点数が上がった方もいます。

私以外の他に信頼のおける方でもいいですし、私も随時相談は受け付けています。

まずは相談から始めてみましょう。

今回は以上です。

他にも勉強法に関することを中心に記事を書いていますので読んでみてください。

 

紅野まり